AERA STYLE MAGAZINE×大丸松坂屋コラボ企画
AERA STYLE MAGAZINE×大丸松坂屋コラボ企画
山本編集長トークイベント
with サプール
■大丸心斎橋店 北館10階特設ステージ
 9月10日(日)午後4時から  

 ※終了いたしました。

■松坂屋名古屋店
 北館GENTA3F 紳士服売場
 9月17日(日)①午前12時から ②午後3時から
※基本立ち見となります。
■大丸心斎橋店 北館10階特設ステージ
 9月10日(日)午後4時から  

 ※終了いたしました。

■松坂屋名古屋店
 北館GENTA3F 紳士服売場
 9月17日(日)①午前12時から ②午後3時から
※基本立ち見となります。

大丸・松坂屋のプライベートブランド<トロージャン>でメジャーメイドスーツを仕立てられた大サプールのセヴランさん、そしてサプールを撮り続ける写真家 SAP CHANO氏をゲストに、AERA スタイルマガジン編集長 山本氏がこの秋冬のファッショントレンドや今すぐ役立つクールな大人のためのスタイリングのコツなどについて解説!

サプールに負けない着こなし上手を大丸・松坂屋で発見?

2017 A&W「ニッポン男児」お洒落スナップ

at 大丸心斎橋店
ポートレート撮影会を心斎橋店にて開催

9月10日(日)にアエラスタイルマガジンとコラボレーションして行われた心斎橋店での撮影会。 “サプール”のように洋服が好きなお客さまが多く、ポージングもバッチリ。 ここでは着こなしのこだわりやブランドについてスナップ写真とともに紹介!

Photograph:Satoru Tada(Rooster)
Text:Kyoko Chikama
Produce:AERA STYLE MAGAZINE
Planning:The Asahi Shimbun Advertising Division

曽我良次さん(65歳/自営業)
パパスで購入した白のセットアップに、淡いピンクを効かせて清潔感あふれるスタイリングに。インパクトある缶バッジで、大人の遊び心をプラスしたテクニックもお見事です。

仙敷久善さん(38歳/IT関係)
アルマーニ コレッツィオーニのスーツに合わせ、Vゾーンも上品で清潔感あるブルー系で統一。すべて柄ものながらもバランスよくまとめ、さらには立体感も演出しています。

神島健男さん(45歳/会社役員)
今季トレンドのチェックの切り替えが目を引くディースクエアードのパーカが主役。胸ポケットとボトムスをデニムでリンクさせるなど、センスあふれるテクニックにも注目を。

大石純司さん(59歳/会社員)
ネイビージャケット×白パンツのおなじみの合わせを、クラシカルなハットでワンランク上へ。ブルーのグラデーションが美しいストライプシャツもおしゃれなアクセントに。

中山知明さん(53歳/自営業)
難易度の高い柄シャツを、PT01の落ち着いた赤のパンツで秋っぽく攻略。さらに旬のパープルタイをポイントに採り入れ、“サプール”顔負けの色合わせを披露してくれました。

高田安素さん(59歳/会社員)
バレンシアオレンジのコートを引き立てるべく、その他はあえてシンプルにまとめていた高田さん。さりげなくベストがカモフラ柄というのもしゃれ感を盛り上げています。

三宅広晃さん(42歳/会社員)
ドレッシーなセットアップをシンプルな白Tシャツでカジュアルダウン。アンティークのような色合いのシューズやクロコ型押しベルトなど、小物選びもセンスが光ります。

宮田和典さん(33歳/ソムリエ)
トレンドカラーのパープルが、この日のキーカラーだと宮田さん。主張の強いアイテムを多用していながら、色に統一感をもたせることでバランスよく仕上がっています。

有賀 隆さん(57歳/コンサルタント)
ジャケットやシャツなどで採り入れたドット柄で、ともすれば堅く見える着こなしをポップな印象に。ベストとシャツ、パンツとシューズの色をリンクさせているのも技アリ!

谷口隆彦さん(57歳/会社員)
アウターとボトムスともにブラックデニムでそろえた着こなしがクール。Tシャツとクラッチバッグの色を、ダメージからチラっとのぞくチェックと揃えているのもしゃれています。

永山 亨さん(70歳/会社役員)
春夏のイメージの強いシアサッカーのセットアップを、織り柄のあるカットソーで秋の装いにアップデート。足元は白スニーカーでクリーンに仕上げているのもポイントです。
 

斎藤敏樹さん(70歳/アートディレクター)
ボルサリーノで購入したビーバーのハットで、Gジャン×コードレーンパンツのカジュアルなコーディネートを品よく格上げ。アラン ミクリの個性的な眼鏡もお似合いです。
 

浦川謙一郎さん(34歳/不動産関係)
ハイウエストのクラシカルなスーツを軸に、パープル×ブラウンの旬のカラーリングを実践。ボルサリーノのハットで、さらなるクラシカル感を加味しているのもさすがです。

楠井利幸さん(57歳/会社員)
ジャケット×ベストのツーピースながらもこなれて見えるのは、ボトムスにほどよく味のあるジーンズを選んでいるから。インナーがネイビーシャツというのもスタイリッシュ。

田代茂樹さん(43歳/司法書士)
ディースクエアードのTシャツとジーンズの存在感ある合わせに、ベルルッティのクリーンな白スニーカーをプラス。ラフさとクラス感が絶妙に同居したコーディネートに。

宮本 優さん(41歳/造園業)
ベストとパンツ、Tシャツとスニーカー、さらにはストールとソックスの色をリンク。カジュアルながらも上品さもほのかに漂う、大人のカジュアルスタイルのお手本です。

窪田 亨さん(54歳/自営業)
カルバン・クラインのスーツとストールとの合わせが、シックかつエレガントな印象。すべてネイビー系でそろえているのも、エレガントさをアップさせるのに貢献しています。

太田 仁さん(54歳/歯科医師)
ポール・スミスの花柄シャツやグッチの刺繍入りジーンズなど、存在感あるアイテムをセレクト。それでいて上品に見えるのは、クラシカルなハットやシューズのおかげです。