第54回 京都書作家新春展第54回 京都書作家新春展

展覧会概要

日本の書の母なる地と称される京都において、清新な感性と技法で新しい書の姿を表現。日展を鍛錬の場とし京都書壇で活躍する書作家の新作が一堂に集う、新春恒例の催しを京都で展開いたします。

作品予定作家
五十音順・敬称略

2会場での開催となります。

[両会場]

日比野光鳳

池田桂鳳、杭迫柏樹、吉川蕉仙、真神巍堂、山本悠雲、原田上、日比野博鳳

佐々木宏遠、望月和風、木村通子

竹内勢雲、尾西正成、吉見靖子、岡本藍石、中村史朗、西村大輔、足立光、嶽下伊豆博子

浅野楚舟、穴見遙光、大原蒼龍、岡地涼寧、雲山一弦、阪井政子、澤青樹、芝田雍子、鈴木祥光、千田満紀子、篁聖心武智克彦、田中朴濤、冨永青群、中岡志織、永田誠巌、西川桂邨、原美栄子、増川白陽、松丸濤山、万殿紳水、森瀬櫻徑

井口湖山、大隅翠苑、岡田祖翠、柏村恭代、片山麗風、小宮山青舟、清水悦子、小朴圃、調子久美子、土岐妍子、中嶋賞華、橋本烽玉、長谷川翠淵、秦青霞、弘岡有芳、広瀬華風、藤本玲舟、古川彩苑、前川葉香、森鵬父、山本万里、山本三千代、芳竹鳳雪、吉原朝雲

[大丸京都店会場]

青谷祥泉、阿座上将、浅子弘華、安倍みさを、雨宮敦子、荒木久麗、石田静子、石田廣子、石田充学、石塚和子、石飛篝、一坂富子、稲垣逕華、井之内香遙、今居青桃、岩切美喜子、岩澤秦逕、上山朋香、内田知子、梅田睦美、大橋智子、大東昌代、大村裕子、岡野純子、岡部久代、岡部龍道、小上玉菡、数井柚女、上総篁風、片岡白扇、加藤美保子、川勝雅美、川添翠湖、河田麗翔、川西美智、河原淳子、菅野禎心、北川泉、北川詩雪、木邑匡良、久瀬麗悦、粂田芝青、小早川玲子、小林佳嶂、小森烟雨、佐々木真美、佐藤華奈恵、澤村由子、鴫原三保子、重村亜紀子、芝池貴子、白川健大、神保峯子、空清光

[京都文化博物館会場]

小林圭子、髙野早紀、髙橋絵里子、髙間明子、竹岡紗和子、竹重華苑、武友節子、田所吟雪、田中夕綏、田邉静花、谷口雅苑、谷口信乃、谷口翔春、田村秋桜、次石帆志、東海美風、堂本東邨、時田祐子、冨田初惠、豊見山加代子、内藤大跳、中井爽淵、長尾佳風、長崎亮、中嶋楼月、中村純子、中村静香、中家寛子、中山素直、西荒井宏林、西村寶翠、新田梨香、根ヶ山弘順、長谷川暢宇、福田有沙、福本朱凰、藤林聚香、藤原光代、舩塚恵苑、舟引遥香、古島光芳、古谷錦秀、堀池明香、松田蒼炎、松田弘子、松田芳雨、松野雨月、水尾陽子、三宅千鶴、武川玉榴、森協子、森芳子、八木花海、安田悠泉、山﨑青毬、山﨑容子、山中清藍、山根有香子、山本静園、湯野川薫、吉田栄泉、吉田万里子、吉田緑葉、吉原清翠、吉水麗月、若林采嬌、和田佳子、和田さと江、和田治彦、渡辺富美代

基本情報

第54回
京都書作家新春展

会期 2022年1月26日(水)→31日(月)
会場 大丸ミュージアム〈京都〉[大丸京都店6階]
入場時間 午前10時→午後7時30分まで(午後8時閉場)
  • 最終日は午後4時30分まで(午後5時閉場)
入場料<税込> 一般500円(300円)、中学生以下無料
  • ( )内は大丸・松坂屋のクレジットカード、大丸・松坂屋アプリ会員のサファイアランク、大丸松坂屋友の会カード、ブライダルサークル会員証をお持ちの方のご優待料金です。
併設展
入場無料
2022年1月26日(水)→30日(日)
京都文化博物館 5階
京都市中京区三条高倉
  • 入場時間:午前10時~午後4時30分(午後5時閉場)最終日は午後3時30分まで(午後4時閉場)

※新型コロナウイルス感染予防対策のため、先生方による列品解説は中止とさせていただきます。
新型コロナウイルス感染症の影響等、諸事情により本催事は事前に予告なく中止または入場時間が変更となる場合がございます。
ご来場の際は、ホームページ等で事前にご確認のうえ、お越しくださいますようお願い申しあげます。
なお、会場の混雑状況により、お客様の安全確保のため、入場制限をさせていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。

主催:京都書作家協会
後援:京都新聞・読売新聞京都総局